豆乳クッキーダイエット・マニア TOP > 効果的な豆乳クッキーダイエットとは |
モンドセレクション金賞!【大豆気分】豆乳おからクッキー |
「豆乳クッキーで痩せられる?」にも記載していますが、一日の食事量、カロリー量を減らすために、いつもの食事の前に豆乳クッキーを食べて食事の量を減らす・・・これが豆乳クッキーダイエットを成功させる秘訣です!
それ以外にもいくつか豆乳クッキーダイエットを効果的にする方法を記載します!
豆乳クッキーで痩せる大前提は、食事量・カロリーを減らすために食べましょう!だからといって1食を抜いて豆乳クッキーを食べるのは逆効果。食べられないストレスは想像以上にダイエットの邪魔をします。
豆乳クッキーダイエットで気をつけたい点をご紹介いたします!
食事の代わりに豆乳クッキーを食べない。食事を補助する豆乳クッキー。
朝食ならまだよいと思いますが、昼食・夕食を全て抜いて豆乳クッキーを食べる、という食事制限はオススメできません。カロリーが高い食事の前に豆乳クッキーを食べて水分を補給することで満腹感を得られます。その後に量、カロリーを抑えた食事をしましょう。 食事を抜くと一時的に体重を落としますが、すぐにリバウンドします。
まずはカロリーが一番高そうな食事の前に豆乳クッキーを食べる。
食事量、カロリー共に最も多く摂取する食事の前に豆乳クッキーを摂取して満腹感を得てから、食事をしましょう。最初は食事を1/3、その後1/2に減らしていくとよいでしょう。もちろん食事前の豆乳クッキーは食べたうえでです。全体の食事量、カロリー量が減ればよいのです。
豆乳クッキーは水分補給を忘れずに。
低カロリーな豆乳クッキーの主成分は豆乳とおからでできています。おからは水分を含むと3倍にも膨らむそうです。豆乳クッキー(豆乳おからクッキー)を食べた後は、水分を補給しましょう。食後の満腹感が更に増していきます。満腹感を感じて食事をすれば、、必然的に食事の量は減ります。
飽きたら一旦ストップ。
長続きのコツは無理をしないこと。豆乳クッキーに飽きたら、違う味のクッキーに換える、一旦ストップすることも大事です。
運動も忘れずにしよう
豆乳クッキーで少しずつ食事制限をはじめたあとは、定期的な運動も。筋力低下、新陳代謝の低下が脂肪燃焼効率を悪くし、肥満の原因となります。筋力維持のためにも定期的な運動を。食事制限のみではダイエットは成功しません。食事制限+運動によるダイエットを目指しましょう!
次のコンテンツもどうぞ! ⇒ ダイエットの本質